国府宮はだか祭 はだか男としての参加心得

*はだか祭参加準備心得

20190101ふんどしの外部から容易に見える所に「個人名・電話番号・団体名」等を必ず記入してください!
 
 

お酒の飲み過ぎには注意!また泥酔者は無理に参加させない!
20190102

*なおい笹奉納心得

20190103道路交差点や参道において笹竹を立てない!また、なおい笹を足蹴にしながら、よじ登る行為は禁止!

特に、電車踏切内を通過する場合は危険なので、笹竹・のぼり旗等は絶対に立てる行為はしない!

はだか祭当日が雨や雪の天候の場合は、参道内の太鼓橋等、危険な所については封鎖します。

*はだか揉み合い心得

はだかの揉み合いの中で転倒した場合は、うつ伏せになり身を縮めて怪我をしにくい姿勢を取ってください。
また、はだかの揉み合いの中で転倒した者を見つけた場合は、まわりの者と協力して助け上げる。
または、柵の外へ連れ出し、近くにいる者の助けを呼ぶ等に協力してください。

2019010420190105

*はだか揉み合い終了後心得

20190106名鉄電車はじめ公共交通機関を利用する場合は、膝下くらいまでのジャンバー等、羽織る上着が必要です。
ふんどし姿の状態では乗車出来ません。乗車賃は必要です。

はだか祭だから何事も無礼講ということは遠い昔の話です。警察官の指示に従い法令順守で行動しましょう。はだか集団の統括者や責任者、道路使用許可申請者においては参加者全員に、この心得を周知徹底頂くよう皆さんの協力をお願いします。“未来永劫、国府宮はだか祭を守り伝えるために”

 

 

↑ページトップへ